ブログを書き始めて見えてきたもの
最近、noteでも記事を書こうと思いました。私は一年ほど前にブログを始めたんですが、正直なところ頻繁に投稿していたわけではなく、
まだそんなに慣れていなかったんです。
それでも、書くことで自分の思考を整理する場所として、
少しずつブログが自分にとって意味のある場になっていきました。
noteを始めた理由とその役割
そして、もう少し別の形で言葉を置きたいと思ったときにnoteを取り入れました。
noteは読む人が意識的に読もうと踏み込んでくれる場で、そこを自分の声を届けるもう一つの場として使い分けるようになりました。
書くことがもたらした内面的な変化
文章を書くことで、私自身、頭の中が整理され、「ああ、私はこう思っているんだな」と自分の考えをはっきり可視化することができました。
書くという行為が、自分を深く理解する過程になっていたんです。
書くことに慣れて見えた自分らしさ
書き続ける中で、
だんだんと自分の発言の仕方や表現スタイルが見えてきました。
その結果、ブログは思考を積み重ねる「棚」、noteは自分らしい声を届ける
「もう一つの場」
として自然に使い分けられるようになりました。
これからの変化と道を示す存在として
これからは、
自分が進みながら、
同時に誰かにとっての一つの道を示す存在になれたらと思っています。
新しく何かを始める人が、
私の発信を通して少しでも前に進むきっかけを得られたら嬉しい。
そんなふうに、
進みながら道を照らしていける存在になっていきたいと思っています。